える工房 日誌

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味な大富おもてなし寿司膳+える工房 とんぼ玉ブレスのワークショップ vol.8報告

まずは、『味な大富』さんの
季節の寿司膳。
桜のかぶら寿司、『香りが鼻に抜ける~』と
鼻を膨らましながら食したり、
マグロのヅケのゴマ油の甘さに
たれにして欲しい・・・と思ったり・・・
茄子と豚しゃぶが見た目よりあさっりだったり・・・
どこを取り上げても『美味でございます~~~♪』
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お腹が満たされてワークショップへ。

リピーターさんお二人と
リピーターさんの職場の方。
ブレスレットが気になったそうで、
参加ご希望くださったそうです♪

お子さんのをお仕立てされたり、
重ね付けように小ぶりのチビ玉を並べたり
とお気に入りをお仕立てくださいました。
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どれもひとつしかない素敵なブレスレットです♪
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by leosol | 2016-04-29 22:48 | とんぼ玉

室生 龍を巡る小旅

楽しみにしていた『森羅万象波動散歩』は
祈りの旅となりました。
奈良県宇陀市室生、
龍穴神社~天の岩戸~吉祥龍穴。

まずは『味な大富』さん
特別弁当を河原で頂きました。
空には余所者を偵察から歓迎の
とんびや蝶や鷺が飛行。
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河原でしばし、せせらぎの
光と音を楽しみました。
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龍穴神社
参拝の作法の復習をして、
手を合わせました。
どっしりとした龍そのものの大木に囲まれた
静かな威厳のある神社でした。
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天の岩戸は夫婦岩のように奉られていました。
岩の真ん中にぽっかり空間があり、
その前で、祈りを捧げるお姉さまと
天照さまがリンクして
時間がブワッと風を切った感覚が・・・
やんちゃな狛犬さんに手をとってもらい、
小さなお社へ。

吉祥龍穴
龍の寝床の大きな穴。
谷に潜む神聖な空間でした。
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そして自然を嗜む。
滝、風の音・鳥のさえずり・土の匂い・苔のミクロの世界。
陰影。
『龍はもともと、
私たちが心に抱く自然への畏敬の気持の中から、
生まれてきたもの』 (WWF)
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大難を小難に。小難を無難に。
祈りを力に。
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by leosol | 2016-04-16 22:36 | 日々

散りばめられたピンク玉

好きなちびっこ玉が散りばめられ、
大玉のピンクの鍬模様が
お仕立ての護符の意味を物語る。

『女将の手仕事』のお仕立ては優しく、凛としている。
以下faceページより。



【 命と容 】

ひとつ屋の下に
集う家族という存在

互いを尊重し合い
支え合い

誰かの足らずを
誰かが補い

誰かの頑張る姿に
誰かが寄り添う
………。

あなたに新たな命が
宿った時から
あなたにも
新たな命にも
支え合う絆ができていた

母となり 命の尊さを知り
母ゆえに 強く抱きしめ 愛を注ぐ

母なる大地のように・・・

包み込む (包容)
受け入れる (受容)
聞き入れる (許容)

「容」の存在であること。
………。

感謝と祈りを込めて
天眞紡


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by leosol | 2016-04-08 23:41 | とんぼ玉

WWFが「龍」の保護プロジェクトを開始

WWFの『エイプリル・フール』

『龍はもともと、
私たちが心に抱く自然への畏敬の気持の中から、
生まれてきたもの』

龍の存在を知らしめる。


『龍はどこから生まれる?』
それぞれが想い描く得意とするものから。

花を育てる人は花。
子どもと接する人は子どもの成長から。
動物を愛する人は接する優しさ。
スポーツを愛する人は躍動。
ものつくりをする人は作品から。
そこには必ず水の星があってこそ。
もっと、龍を増やしたいね。


私はとんぼ玉から生みます。
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by leosol | 2016-04-02 14:05